肛門がん>予後因子

 

肛門がん>予後因子


Martin D et al. Radiother Oncol. 2022. PMID: 34999135 (記事
・肛門がんに対する化学放射線療法における予後因子
・肛門扁平上皮がんに対する化学放射線療法施行例において、従来から報告されている臨床病理学的因子、T病期、N病期、年齢、全身状態(KPS)が無病生存の有意な予後因子であった。
・早期の患者では、HIV感染や血小板数の増加が不良な無病生存と関連していた。


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